市は1月17日から臨時議会を開催し、「公立幼稚園・保育所の大胆な統廃合」を強行する趣旨の答弁を繰り返している。市民・議会軽視も甚だしく、現在作戦を練っています。

現場の声を、当事者目線で、市政に反映させていきます。

大きな声を出す人の意見が通る社会。

声を出したくても出せない人、声を出したくても余裕がない人、

声を出しても小さな声の人、声の出し方を知らない人・・・・。

そんな声をしっかり受け止め、考え、政策に反映させていく。

そんな仕事をするために、ボクは議会に送ってもらった。

「みんなちがって、みんないい」

「誰もが自分らしく暮らせる伊丹に」

初心を忘れず、地道に一歩ずつ歩んで行きます。